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やっちまった思い出
1
匿名動ナビファン
2024/03/18(月) 04:18:55 c.gFqAbI [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。

高校卒業して就職したんだが新社会人という事で生命保険会社からセールスレディと言えばいいのか20代後半から35歳くらいまでの人が来て契約を取りに来ていた。
私の担当は35歳くらいの人だった。
興味の無い私は遠回しに貴方とHしたいよと彼女も口では「若いって凄いね」と笑っていた。実際はクャKキがと思っていたと言っていたな。
同期の人はさっさと決めていた。後で聞いたら契約と引換にコンサートチケットを貰ったり酒1ケース貰ってたらしい。
一人去り二人去り最後の一人が粘っていた。
先輩にその話をしたら「絶対に断られる条件を出せばいい」と助言をもらう
昼休みに「条件付きで契約しても良いですよ」と伝えた。
昼飯を食べながら条件を聞いてもらう。
彼女が乗ってきた車内で「イロを付けてくれ」と契約書を持つ彼女の手を握る。
「イロって何ですか?」
「コレ関係ですよ」とズボン越しにガチガチに勃起したモノを握らせる。
最初は嫌そうだったが握らせる内に私の手を離しても自ら握っていた。
車内の空気がエロい方向へ変化し始めたのか彼女の薄っすらと開いた唇から熱い吐息が漏れる。
チュッと軽く唇を合わせてみる。拒否反応なし。ムチュッと唇を押し当てそ〜っと舌で彼女の唇を舐める
はっと気が付き「駄目、駄目」と言いつつもチンポを握ったまま。
チンポから手をどかし「帰りまでにこの条件で良かったらお返事ください」と車から降りた。
2
匿名動ナビファン
2024/03/23(土) 03:49:11 YSm5550k [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。2

仕事を終えて帰ろうとした時、女保険屋がやって来た。
「昼間の話の条件で契約しましょう」
会社裏で女保険屋の車に乗り込みラブホへ。
部屋に突入し女保険屋のスーツを脱がしながら乳を揉む。大きかったと記憶。
上着を脱がしタイトスカートをグイグイ下へ引き摺り降ろす。
ムワッと熟れたメスの匂いを久しぶりに嗅いだ。昔は10〜20歳上の女性とばかりしてたからなあ。
ストッキングごと下着を降ろすとシミ発見。触ると粘る。女保険屋の眼前でそれを見せると恥ずかしがる。
脚先から全ての衣服を抜き取ると足を開かせオマンコを舐める。
「汗かいて汚いからシャワー浴びさせて」無視してペロペロ
「びちゃびちゃだね」
「そろそろ挿れていい?」とベッドサイドに置かれていたコンドームを手に取るが
「最初はナマでして」
「え。本当にいいの?」
コクリと首を縦に振るのを見て
「じゃあ、ナマで挿れるよ」
ビチャビチャに濡れているオマンコにチンポを擦り付け愛液を絡めズブズブ、ズブズブと中に挿れる。
腰と腰がコツンとぶつかり合う。
「久しぶりのチンポ〜。最初はゆっくりお願いね」
私としても良い塩梅の締め付けとゴリゴリの膣内をゆっくり味わいたかったので丁度良かった。
ゆっくり抜き差しし良い穴だ。と徐々にスピードアップ。
パンパン腰を打ち付けグリグリ先端を最奥に押し付け最後の時を女保険屋に告げる。
「出、出るよ」チンポを引き抜こうと腰を引きかけるが女保険屋の脚が私の腰に絡めつく。
「このまま中に」
女保険屋が言い終わる前に女保険屋の子宮にバシャバシャ大量の精液を注ぎ込む。
「ア、熱い、、、イ、、イク〜〜〜」
硬いままのチンポを女保険屋中に残し体重を女保険屋に預けた。
射精後の気だるさが抜けてきたのでチンポを抜く。ブピっと中に出された精液が膣外へ吐き出される。
3
匿名動ナビファン
2024/03/26(火) 01:38:48 EjCT3j2. [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。3

女保険屋が目を覚ますまで暇だったので着たままだったシャツとブラを脱がす。大き目の乳首がやらしかったよ。
その乳首を弄りながらおっぱいを揉んでいると目を覚ました。
「久しぶりだったからアャRがまだジンジンする。でも、気持ちよかったわ」
「気持ち良かったなら良かったです。まだしますか?」
女保険屋の手を取り硬いままのチンポを握らせる。
「硬、、、。お願いできるかしら?」
「勃たなくなるまでしましょう」
「うふふ。頑張ってね」
私が覆いかぶさると女保険屋は足を開き再度山私の腰に脚を絡める。
ちょっと位置を確かめニュルリとチンポを最奥へ叩き込む。
二度目の挿入は固さが抜け纏わりつくいい感じに。
何度も何度も女保険屋の膣内に出して気がつけば延長を何度もしていた。
ふと時計を見れば5時間近く経っていた。
「さっさと着替えて帰るわよ」時間を伝えると女保険屋はシャワーを浴びに風呂場へ。
ダラダラと膣口から溢れる精液をシャワーで洗い流す女保険屋を見つめていると
「早く、早く」とシャワーを掛けられる。
数分で身支度し部屋を飛び出し車に乗り込み出発。
「私君は家どこら辺なの?」
「急いでいるみたいなので歩いて帰ります」
「そう?ゴメンね。お礼はまた今度ね」
ポイッと車から出され女保険屋は走り去っていった。
5
匿名動ナビファン
2024/04/12(金) 03:30:27 8qZ409gk [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。4
次の日、会社の入り口近くの小道にスーツとベージュのストッキングを履いた女保険屋がいたので挨拶をすると「お昼休みにお話ししたい事がありますので昨日の場所で」
「わかりました」
昼休みに指定場所で女保険屋の車に乗り込むと移動。
河川敷で車を停める。
「はい、これ」と契約書と新品のプリペイド携帯を渡される。
え?と手元の携帯を見ていると
「これを使えば会いやすくなると思って」
ふと女保険屋を見ると朝と足の色が違った。ベージュじゃなく素足だった。
まさかなと思いつつ「ちょっと確認させて」と女保険屋の内股に手を入れしっとりとした肌の感触を感じながら合わさった肉をかき分け行き止まりまで到達。
サワサワと陰毛の感触が直に指先に伝わる。
「履いてない?」
「ええ、もしかして求めてくるかと思って」
私としてはあの一回で良かったんだけどと心の中で思っていたが女保険屋の吸い付いてくるオマンコの感触は捨てがたし。
などと思っていたせいかズボンの中でガチガチに勃ってしまった。
「コレをまた挿れたいんですか?」ズボンを手早く膝まで下ろしパンツを押し上げるチンポを女保険屋に見せる。
「後ろの席でもっと見せて」
二人でモゾモゾとベンチシートの後部座席へ移動。
「じゃあ、舐めるね」と欲望まみれの視線で勃起したチンポを見つめる女保険屋であった。
6
匿名動ナビファン
2024/04/15(月) 02:09:34 ir8TbRwc [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。5
後部座席で女保険屋にチンポをしゃぶられ暫くしたらゾワゾワ射精感が湧き上がってきた。
「もう出そう」と伝えると「このまま出して」と言われそのまま口内へドクドク射精する。
最後の一滴まで出し終えると口の中の精液を飲み込んだ。
「昨日あれだけシたのにどんだけ出すの」精液臭い口で文句を言ってきた。
「まだ、勃ったままだし」
「勃ったままに方がいいんでしょ」
「まあ、、、そりゃ。元気な方がいいわね」
勃起したままのチンポから目を離さずスカートを捲くり上げるか脱ぐかしようとしている女保険屋に脱いだ方がシワが出来ないんじゃないと。
車内で急々とスカートを降ろすと座っている私を跨ぐとチンポを掴んでオマンコへ導く。
一日と経っていないオマンコへ再びチンポが沈み込む。
ヌチヌチと膣壁をかき分けながら突き進んで女保険屋が私にピッタリとくっついた。
「ああ〜やっぱりチンポは最高だわ〜」
キュキュとチンポにまとわりついてくるオマンコの感触。
「出したくなったら出していいからね」
「わかりました」
「じゃあ、動くね」
ゆっくり腰を上げ、ゆっくり腰を落とす。徐々にスピードがあがり車内にピチャピチャ水音と女保険屋の挙げる矯声が大きくなる。
「ちょ、ちょっと待った」女保険屋の腰を手で止める。
「なんで止めるのよ」
不満そうな女保険屋の声を無視し腰の上からどいてもらう。
「もう昼休みが終わる」
普通の会社は1時間の昼休憩だがその時の会社は1時間半(11時45分〜13時15分まで)。3時休憩(30分)もあった。
時計を指差し13時になっていたと思う。車で5分ぐらいの距離だが徒歩では間に合わない。
「少しぐらい遅れてもいいでしょ」
この状況でも勃ったままだったチンポを再びしゃぶり始める女保険屋を見下ろし段々と気持ち良くなって来てサボるか?と一瞬考えたが女保険屋の頭を掴みチンポから引き離す。
車から出るとチンポを何とかズボンに収めて女保険屋に
「会社終わったら気絶するまでしてやるから送ってくれ」
「わかったわよ」スカートも履かずに運転席に戻る。
「早く乗りなさい。送ってあげるから」
何とか間に合いました。
7
匿名動ナビファン
2024/05/21(火) 13:07:25 yrZde3iE [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。6
貰った携帯電話で前日と同じく帰りに早速誘われる。
そのままラブホへ直行。部屋に入るなりズボンを脱がされ昼間に挿入したまま洗ってもないチンポをしゃぶりながら「臭いわね」と言いつつも一心不乱にフェラチオを止めない。
しゃぶりにしゃぶって満足したか私をベッドに押し倒し跨って腰を下ろした。
愛液でドロドロのオマンコに先端を押し当てヌルヌルの膣がチンポを飲み込んでいく。膣壁を掻き分けコツンと子宮口を押し上げ根本まで一気に吸込まれるチンポ。
「じゃあ、動くね」
ネチャネチャと湿った音を立て女保険屋が腰を上下に振りまくる。
暫くは女保険屋の好きに動かせていたが、おもむろに降りてくる腰に向けて下から腰を打ちつける。
女保険屋が「ダメエ」とわめいているが気にせず続ける。
途中で彼女の腰を掴み固定しショートストロークでパンパンパン激しくピストン運動。腰が限界を迎える最後の一突きを思いっきり叩き込む。
力尽き打ちつけていた腰を下ろすと一緒に女保険屋もグッタリと私に体を預けてきた。一息つくと女保険屋を横に押しのけ着ていた服を脱ぐ。女保険屋の服も脱がせる。
まだ射精をしてなかったがグッタリとした彼女にのしかかるのもな、と。彼女の横で寝転がっていると抱きついてきたので頭を撫でる。
8
匿名動ナビファン
2024/05/28(火) 19:17:17 at7zcUOI [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。7
しばらく頭を撫でていたが女保険屋に覆い被さり足を左右に開き濡れ濡れのオマンコに挿入する。前日に比べ割開いていくようだった膣壁がスムーズにチンポを飲み込んでいる。
根本まで挿れるとゆっくりと動かす。
女保険屋の喘ぎ声を聞きながら高まっていた情欲を中に吐き出す。
「中が熱い」ドクドクと膣奥に吐き出される精液に身悶えていた女保険屋にキスをしながら最後の一滴まで注ぎ込む。
射精も終わりチンポの痺れるような感覚も無くなったのでそのまま抜かないで再開。
「連続でするの〜」
しばらく女保険屋の感触を楽しみ二度目の膣内射精。
最後まで出し切って引き抜きドロドロと奥から出てくる精液を鑑賞。硬度を保ったままのチンポをグッタリとしている女保険屋の口元へ。
唇の隙間に鈴口を押し当てると女保険屋が口を開いたのでゆっくりと口の中にチンポを挿れる。
半分ぐらい入った所で舌と咥内でチンポに付いた愛液と精液を嘗め取ってもらった。
チュポンと口からチンポを引き抜き女保険屋の横に寝転がる。
汗でベタベタだったのでシャワーを浴びて戻って来ると女保険屋がスヤスヤ眠っていた。
再び横に寝転がり時計を見るとラブホに入って時間が経っており延長するか考えないといけない時間だった。
ユサユサと女保険屋の体を動かす。
「どうしたの〜」
「もうすぐ時間だよ。どうする?」
「どうしよっか」
「家は大丈夫なの?」前日のドタバタが思い出される。
「うーん、まだ私君はしたいんだよね」ニギニギと触られ固くなっていたチンポを見つめていた。
「したいけ今日は帰りましょ」
「え〜帰るの。こんなに硬くなってるじゃないの。もう一回だけしましょう」手コキだけでは飽き足らずチロチロとチンポの先端を舌で刺激してきた。
「やっぱり今日は帰りましょう」チンポの刺激は魅力的だったが何とか引き剥がし帰宅した。
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匿名動ナビファン
2024/06/12(水) 19:05:47 NlvLFrUg [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。8 

女保険屋との関係は次の日も似たような感じだった。
週末で家でのんびりしていたらチャイムが鳴り出てみると女保険屋が立っていました。
「来ちゃった」住所は契約書でバレてましたからね。
「ちょっと外に出よう」流石に自宅でSEX三昧は親が帰ってきたら不味い。
「何処行くの?」
「家以外の場所に行こう」
女保険屋の手を取りその日はラブホ巡りをしましたね。
一ヶ月ぐらい経ち周りの環境にも慣れ女保険屋とのSEXも馴染んできた。新人歓迎会で無理矢理酒を飲まされ気がついた時には知らない部屋(ラブホ)で女上司と中出しSEXしてたりとかしたけど。
女保険屋との逢瀬も週1位に落ち着いた頃でしたね
「旦那が勘づいてるかもしれない。ちょっと会うの控えよう」電話が鳴り取るとそう告げて切った。
女保険屋とはそれで終わった。

水曜か木曜日に会ってSEXするのでオナニー断ちしていた。突然の終了だったので帰りにオナホでも買おうか悩んでいたら男先輩が「私君今日暇だろ。俺の代わりにオバちゃん達の世話したって」と言ってきました。
詳しく聞くと彼女達の酒飲みに付き合って家に送迎するということらしい。
「ええ、いいですよ」
「お、頼まれてくれる?これからも宜しくな。」開放されたぜ〜と男先輩の晴れ晴れとした声が私に不安を感じさせた。
10
匿名動ナビファン
2024/06/12(水) 19:06:45 8SbwBvFQ [Android]
掃除をしていたら生命保険の契約書が出てきた。8 

女保険屋との関係は次の日も似たような感じだった。
週末で家でのんびりしていたらチャイムが鳴り出てみると女保険屋が立っていました。
「来ちゃった」住所は契約書でバレてましたからね。
「ちょっと外に出よう」流石に自宅でSEX三昧は親が帰ってきたら不味い。
「何処行くの?」
「家以外の場所に行こう」
女保険屋の手を取りその日はラブホ巡りをしましたね。
一ヶ月ぐらい経ち周りの環境にも慣れ女保険屋とのSEXも馴染んできた。新人歓迎会で無理矢理酒を飲まされ気がついた時には知らない部屋(ラブホ)で女上司と中出しSEXしてたりとかしたけど。
女保険屋との逢瀬も週1位に落ち着いた頃でしたね
「旦那が勘づいてるかもしれない。ちょっと会うの控えよう」電話が鳴り取るとそう告げて切った。
女保険屋とはそれで終わった。

水曜か木曜日に会ってSEXするのでオナニー断ちしていた。突然の終了だったので帰りにオナホでも買おうか悩んでいたら男先輩が「私君今日暇だろ。俺の代わりにオバちゃん達の世話したって」と言ってきました。
詳しく聞くと彼女達の酒飲みに付き合って家に送迎するということらしい。
「ええ、いいですよ」
「お、頼まれてくれる?これからも宜しくな。」開放されたぜ〜と男先輩の晴れ晴れとした声が私に不安を感じさせた。
 酒飲みトリオ編へ
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匿名動ナビファン
2024/06/16(日) 05:12:36 ExYWZsNc [Android]
酒飲みトリオ編1
この時の班は女上司、50代の左遷されてきた男、40代の男先輩、新入社員私、30代の三人おばちゃんズ(既婚 リーダースキンシップ有りな人「A」、ややぽっちゃり「B」、母性的な「C」)
男先輩からおばちゃんズの飲み会に付いて行って送迎を託された。
おばちゃんのリーダー的な人が車で通勤しているので飲んだら運転出来ないから代わりの運転手が必要でそれが私。タクシーで帰れよと思ったがメシ奢ってくれるので付いていくことにした。

お店について座敷席で一番奥に座らされ乾杯の後は会話というか愚痴に相づちをうちつつメシを食べていた。
明日も会社なのによく飲むなと思っていたらリーダーから終了宣言。酒臭い三人を乗せリーダー宅へ。
「送ってくれてありがとうな。気をつけて帰れよ」
言われて気づくここ何処だろう?山奥じゃなく住宅街なので通行人に駅を聞いて帰宅出来た。
何度か繰り返すと自転車通勤なので飲み会があるとバスと徒歩で行く事になり時間が掛かって面倒とAに言うと飲み会をする日は家の近くまで迎えに来てくれる事となった。
そんな飲み会行われた週末、いつもなら8時ぐらいに終了なのが9時ぐらいまでやっていた。
送っていったら10時過ぎ。タクシーで帰ろうか電車か悩んでいた。
「ャtァーぐらい貸すから泊まってけば」
「「そうだ泊まってけ〜」」とほか2名も声を挙げた。
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匿名動ナビファン
2024/06/24(月) 02:26:32 jNvn87C5gL[Android]
酒飲みトリオ編2
部屋は貸してもらえませんでした。
三人が飲み食いしているリビングのソファーが私の寝床になりました。
お話しましょうと言う声を眠たいからと断わってソファーに横になる。
お店と違ってボソボソとしゃべるのが気になり眠れず。
「すいません。シャワー貸してもらえますか?」体をスッキリすれば寝れると思い借りることに。
Aに先導されシャワーを拝借。
「タオルここに置いておくから」
「ありがとうございます」
スッキリしてタオルで体を拭き気が付く。服が無い。
風呂場から頭だけ出してAに服のことを聞く。
「ごめ〜ん、洗濯機に入れちゃった。タオル巻いて出てくれば」
ちょこっと考えたがどうしようもないと結論が出たのでタオルを巻きリビングに戻る。
「あらヤダ、タオル一枚で戻ってきたわ」
ギラギラと6つの目が私を舐めるように視姦してくる。思わず反応し掛けるムスコをなだめながら机に置かれた無数の飲み終えたアルコール類を見る。
だいぶ酔っ払ってるなと考えていると、「ねえ、私君って彼女いるの?」
「いませんよ」
「じゃあさ、普段は一人でヤッてるの」Aが聞いてきてBCはキャアキャア騒いでたな。
「何をですか」
「オナニーよ、オ•ナ•ニィ」
「もう寝るわ」かまってられるかと彼女らに背を向けソファーに寝転がる。
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匿名動ナビファン
2024/06/26(水) 08:53:13 XQC9MuXUmq[Android]
それで?
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匿名動ナビファン
2024/06/30(日) 03:29:02 5CQ1joupAx[Android]
酒飲みトリオ編3
会話を終わらせるポーズで横になったが疲れていたのでそのまま眠ってしまった。
体を揺さぶられ起こされる。
どうやら宴会は終わっているようで薄暗いリビングから誰かは分からないがいびきが聞こえる。
ソファーに座り直し起こしに来たCにどうかしたのかと聞いてみた。
Cは正面に正座し上目遣いで小声でヒソヒソ「ねえねえ、私達ぐらいのおばさんってHな対象になる?」
聞かれないでもストライクゾーンに入っております。
「どういう事ですか」と一応聞いてみた。
「旦那がさあ、相手してくれなくって欲求が溜まってるのよ」
何度か飲み会の時そういった話はしてたなと思い出したね。
「それでね、私君みたいな若い子が発散させてくれたらな〜と思ったわけで」
「それにね、私君に彼女がいないのならお互いに発散すれば気持ちいいし・・・ね」しっとりとした手を私の膝に載せてくる。
どうしたもんかと考えていると業を煮やしたかCの手がタオルの中に伸びてきていた。
「まだ返事をしていないと思いますが」Cの手首を掴み侵入を阻止。
「取り敢えず一回ヤッてから返事してもいいと思うよ」ギラギラとした目でタオルの中を見て来たC。薄暗いのとタオルがデカイので見えるわけ無かったが。
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匿名動ナビファン
2024/07/01(月) 04:08:56 LHK70K4dVv[Android]
酒飲みトリオ編4
Cの掴んでいた手首を放すとると、ふと、汗とメスの匂いが混ざったのが鼻に飛び込んできた。
寝る前はC達は服を着ていた。が、目の前にいるCの服は見当たらずブラの肩紐が見えるのみ。
凝視していたのがバレたのかCから
「なぁ〜に〜オッパイ見たいの?だったら交換条件で私君のオチンポ見せてね」と提案が出された。
言い終わるのと同時に肩紐を下ろそうと動き出す。再び手首を掴む。
Cはいつの間にか私の足の間に体を滑り込ませてきていた。
体が近づき匂いが更に濃く匂う。最近オナニーしてなかったなとCというオンナを感じる距離で思った。
あっと思った時には雄器官が俺を使えと言わんばかりにタオルの下で自己主張を始めていた。
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匿名動ナビファン
2024/07/04(木) 04:25:16 DR2mA5vdu9[Android]
酒飲みトリオ編5
「ちょっと前で一回転してもらえる」
本能に任せCを抱く。どんなスタイルなのか見ようと頼んだがCはストリップみたいに下着を脱いでしまった。
暗闇の中で良く見えなかったが以外とスタイルは良いみたい。
「どうかしら?」と前かがみでオッパイを腕で挟み込み聞いてくる。
Cの右手を掴んで私の左隣に座らせる。そのままタオルの隙間に右手を誘導し握らせる。
根本から先端へCの手がオチンポを往復する。
「私君〜。先端のほうが濡れてるけど〜」タオルの下でCの指が先端をもてあそぶ。
「邪魔なタオルはどかしましょう」
腰で留めていただけのタオルは簡単にCの手によって取り除かれた。
「意外と大きいじゃない。オバサン興奮してきちゃったわ」
「この皮は剥いちゃってもいいのかしら」
「良いですよ。剥いちゃってください」
Cの手が余った皮をスルスル反転させる。剥き出しの亀頭からは我慢汁が糸を引く。
「ねえ、しゃぶってもいいかしら」
コクリとうなづく。
「私君のオチンポ、味わさせてもらうわね」
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匿名動ナビファン
2024/07/05(金) 22:26:42 goetHc26An[Android]
酒飲みトリオ編6
横に座ったCが少し移動し私の股間の上にオチンポへ顔を寄せる。
Cの舌先が根元から先端まで舐めあげ鈴口をチロチロ、先端に口をつけ鈴口から溢れ出る我慢汁をズッズ〜と吸い取る。
「どんだけデカくするのよ」
半勃ち(13)からフル勃起(18)へ。
「これ以上は大きくなりませんよ」
パンパンに張った亀頭や竿を指で触り
「プニプニでカチカチだね。」
喋りながらも舌先でオチンポを責めるのは緩めない。
ソファーから降り私の足の間に陣取りチラリと上目遣いで私を見ると徐ろにオチンポをゆっくり咥え始める。
亀頭を越えるとそれ以上は咥えるのを止めてしまった。ゆっくりとCの頭が戻ってくる。どうやらCは亀頭を中心に責め立ててくるようだ。
私も亀頭をしゃぶられるのが好きなのでリラックスして与えられる気持ち良さを待つ。
ジュッパジュッパとオチンポを咥えるCの口から湿った音が吐き出される。
10分位は経ったであろうか。徐々に亀頭が痺れる感覚を覚え始める。
「Cさん、そろそろ出そう」
私の声で一瞬止まったが、限界の一言を聞くと嬉しそうに目元が緩みなお一層激しくフェラチオを再開した。
「出る」
尿管を柔らかい物体が通る感覚が走り、無遠慮に大量の精液がCの口の中へ。舌で鈴口を押さえ、勢いを抑えたが大量の精液が口に溜まるので一生懸命に嚥下してゴクゴクと喉を鳴らす。
ようやく射精も終わりCがゆっくりとオチンポから口を離す。
ゴホゴホ咳をしながら「どんだけ出すのよ」と怒られましたが量は自分では決められない。
取り敢えずCの頭をナデナデと撫でる。
「気持ちよかったです」
「気持ちよかった?オチンポは、まだ、ビンビンなのね」
「このままシちゃおうか?イけそう?」
「大丈夫。ヤれます」
Cはニッコリと嬉しそうに微笑む。
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匿名動ナビファン
2024/07/07(日) 04:29:00 nrVn2Nso8m[Android]
酒飲みトリオ編7
ソファーに上がってくると私の腰を跨ぐ。腰を下ろしてきたCがオチンポを掴み自分のオマンコにオチンポの先端を擦りつける。
どうやら最初の体位は対面座位のようだ。
ピチャピチャといやらしい音を奏でながら位置を合わせるとゆっくりとオチンポがオマンコに吸い込まれていく。
スムーズに抵抗もほぼ無くCの一番奥まで入った。が、根元まで入ってはいなかった。Cの腰を掴むとグリグリ押し込んで二人の腰は密着した。
密着と同時にCが私に体を預けに来た。
「そんなに中をグリグリしちゃ駄目よ。軽くイッちゃった」
「私が動くから私君は動いちゃ駄目だからね」
「お任せします」
私の首に腕を回しゆっくりと動き出す。
私の胸に押し付けられているCのオッパイのコリっとした部分を感じながら身を任せる。
挿れる時は膣壁の感触が弱かったのでちょっと緩めなのかなと失礼な事を考えていたが抜く時にその評価は真逆になった。
メチャ気持ち良かった。膣壁の凹凸感が抜くときカリ首に釣針の返しみたいに引っ掛かる。
「気持ちいい?私のオマンコって抜く時に気持ちいいみたいなのよね」
喋りながらも腰を止めない。ヌチャヌチャと抜き差しする結合部の隙間から愛液が溢れ出る。
普段の対面座位ならあぐらの上に乗って貰うのだが、今回は足を揃えている。なので、Cから漏れ出る愛液が股間を中心に濡らしているのがわかる。
これだけ水っ気が多いとソファー大丈夫かな?と人の家だからちょっと心配になった。
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匿名動ナビファン
2024/07/08(月) 02:53:34 shjz3Xmjn2[Android]
酒飲みトリオ編8
汚れと臭いもつくだろうしソファーが壊れる危険性も。前に一回友母と騎乗位でヤッている時にソファーの脚がバキって壊れた事がある。
気持ち良さそうに腰を振っているCを止めるのは可愛そうだった。
「椅子から降りて床でヤりませんか?」
トロンとした目つきのCを抱き寄せ腕の中に収めると立ち上がる。
「深い〜奥に刺さってるわ」確かにしがみついているとは言えオマンコとオチンポだけが深く繋がっている。
ソファーをタオルで拭きフローリングの床に敷く。何とかその上で横になる。
右手と左手、左手と右手で指を絡ませ恋人繋ぎ。
ゆっくりと騎乗位でセックスを再開。
手を繋いでいるので私が出来るのはCの揺れるオッパイ視姦と折りてくるCの動きに合わせて下から打ち込む事のみ。
時折だった下からの打ち込みも毎回合わせるとオマンコの奥を責められるのが好きなCは堪らず何度も軽くイッていた。腰の上でオチンポを何度も締め付けてきた。
「そろそろ出そう。どこに出しますか?」
言葉の代わりに動かしていた腰がオチンポを根元まで飲み込んだ。そのまま腰を前後に揺する。
「中出しって事で良いんですね」
中出しと言う言葉にキュっとオマンコがオチンポを締め付ける。
少しCの腰を浮かせ手で固定し下からパンパンパンと小刻みに激しく射精へともっていく。
限界を迎え一言Cに伝え浮かせていた腰を自分の腰に勢い良く密着させる。
2度目の射精だったがオナニーをしていなかったから大量の精液が尿道を通りCの最奥へ吐き出される。
長いようで短い射精を終えると力尽きたCが覆い被さってくる。
お互いに荒い息を整える。頭を撫でるのを忘れずに行う。後戯は大切に。
ある程度回復したCが上半身を起こす。両手が自由になったのでオッパイを揉む。意外と張りがある。先端も摘んだり捻ったり軽く潰したり感触を楽しむ。
オッパイから手を離すとCが重い腰を上げる。二人の体液でヌメヌメしたオチンポを見てCが先端から根元まで飲み込む。何度か往復し口を離す。
「若いから何か、私君のって凄いね。何回できるのって感じだね」
「私はちょっと休憩してるから、今度はあっちの人達の相手をしてあげて」
二人が寝ているであろう場所を見る。
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匿名動ナビファン
2024/07/08(月) 19:37:08 ijhq9FQYgH[Android]
やっちまった思い出
まずは友母。
運動好き友母(R)。大体いつも会うときはTシャツとスパッツ姿。二人でゲームを遊んでいる時に四つん這いでカセットを探せているRのスパッツ越しにクリプッシュ。送ってもらう時に河川敷でセックス。からのセフレ化。

近所で出会える伝言板みたいな感じの伝言ダイヤルでHなお友達探し。
住んでいる隣の区で登録し当日に会えるHな友達募集中と伝言。
数分後伝言有り。
聴いてみると相手も当日即ホでと言う事なので時間を合わせ待ち合わせ。
大半は業者と悪ふざけだが偶に本物に会える事がある。
この日はほんもので確かにご近所でした。
待ち合わせ場所に居たのは自宅の斜め向かいの熟人妻。私と彼女だけ。
「こんなところで奇遇ね」と
「そうですね」と
合言葉を決めていた。真夏日だったので「今日も暑いですね。涼しい所に行きませんか」と。
彼女が息を呑むのが分かったが、ひと呼吸空いて
「行きましょう」即ホ。

初めて自分で買った携帯電話。
間違い電話からのイタリア人との肉体異文化交流。後に独と仏も合わせて。
21
匿名動ナビファン
2024/07/09(火) 04:49:49 ijhq9FQYgH[Android]
酒飲みトリオ編9
ほぼ真横と言っていいくらいの距離でアンアンしてて寝れるはずがない。
「自分がしたい体位に寝返りをうって」
と言ったらAは仰向けで足を運ぶM字開脚で待ち構えBは上半身を床に着け下半身を突き出すように変則後背位が希望みたいだった。
まずはBから。
ややポッチャリだが太っているわけではないみたい。肉厚の尻タブを両手で揉みしだく。時々指を亀裂に押し込んでみる。もう愛撫の必要はないほどBは濡れぬれだ。
尻タブをイジっている間Cはオチンポをしゃぶってました。Cの唾液にまみれたオチンポをCにクパァっと広げさせたオマンコへ当てがい唾液と愛液と勃起の硬さで進撃する。
ズズズっと徐々にオマンコ中にオチンポ入っていく。万遍なく絡んでくるオマンコだ。ズプンと根元まで挿れ終わる。
「Bさんのオマンコ使わさせてもらいます」
腰を掴みタンタンタンと一定のリズムでBのオマンコを楽しむ。
ゆっくり腰を引きズルズル出てくるオチンポのカリ首が見えたらズドンと根元まで一気に挿入。幾度か繰り返すとBがイッた。構わずオマンコをグチュグチュやっていたらまたイッた。後は一差しでイク位簡単に絶頂に至っていた。
20〜30分位は掻き回していたので終了の証である精液をBの胎内へ置きに行く。
腰を掴んで引きそれに合わせて打ち込み射精する。最後の一滴まで入れ終えると引き抜く。少し開いた膣口からゴポリと精液が溢れBの足を伝ったりそのまま床へベチャベチャと落下し精液と愛液の水溜りを作るのを見ていた。
その間Cがオチンポを口に含み清めていた。
机の反対側でM字開脚中で絶賛お預け中のAの元へ向かう。
22
匿名動ナビファン
2024/07/12(金) 03:59:23 0ZlT3GPEJl[Android]
酒飲みトリオ編10
さっきまでM字開脚で待っていたはずなに脚を抱えてオチンポ受け入れAはまっていた。
前の二人は前戯して無かったなと。いい具合にオマンコは開いているしちょっとクリを舌で弄んでみた。
舌の動きに合わせてヒクヒクと体を動かし耐えている。クリ責を継続し膣口に指を這わせる。
溝に合わせて前後に動かすと粘り気のある液体が指先に絡みスムーズに動きをフォローする。
ニチャニチャ粘着質な音とAの荒い息が静かなリビングに木霊する。
BとCはそんなAを静かな欲情した目で見つめる。
十分に指先は濡れたのでオマンコに突入だ。と思ったがAのオマンコが締め付けが強烈で思った様に入らなかった。
中指の第一関節までは入るけど無理やり入れるのもなと。
前も似たような人がいたが骨が無いせいか以外にもオチンポは入るんだよな。
と言う訳で指に付いたAの愛液をオチンポにまぶし膣口に鈴口を当てる。
「Aさん、挿れますよ。力抜いてください」
一回で入るとは思っていないので何度も腰を押し付け徐々に挿れていく。亀頭がAの入口の締付けを突破。
「奥までいきますよ」
Aに覆い被さり小刻みに腰を揺すりながら奥へと進んでいく。
ズンと奥に突き当たる。ゆっくり腰を引きカリ首が締め付けまで来ると再び奥へ亀頭を進める。何度か繰り返しスピードアップ。
脚を抱えているので上から打ち込む感じになっているからかAは「うっうっうっ」と喘ぎ声を挙げていた。
痛みなどの苦情は言ってこなかったのでこのままパチンパチンと腰を振っていた。
本日4発目の準備が整いその事をAに告げる。
「どこに出しますか?外ならこのまま、中出し希望なら腰に脚を絡めてください」
スルッと腰に脚が巻き付く。
一気にラストスパートを掛けAにの胎内に子種を撒き散らす。
ドクンドクンと脈動しオチンポは精液を膣奥へ。
最後の一滴まで出し終えるとゆっくりと引き抜きAの横に寝転んだ。
もそもそとAが体を起こし体液で汚れているオチンポを口で綺麗におしゃぶりしてもらう。
おしゃぶりされている時にAのオマンコをお返しで弄る。オチンポを飲み込んだせいか指を素直に受け容れている。
23
匿名動ナビファン
2024/07/15(月) 04:54:49 2IUPWvZqGX[Android]
酒飲みトリオ編11
暫く69の体勢でお互いの性器を弄っていたが2本の指を根元までオマンコに挿れてグニグニ動かしていたらヒクヒクとオマンコが痙攣、Aが達したようだ。
グッタリとした体を私に預けていたがBとCがその体をどかす。
「うわ〜まだ硬いわ」
Bがそのまま跨って騎乗位で繋がった。
「あっズルい」
Bに先を越されたCが非難するがBはどこ吹く風と言わんばかりに腰を振る。
タプンタプンと揺れ動くBのオッパイの先っぽを指で摘む。強弱をつけながら指で転がし引っ張る。
腰の上で軽くイキ続けていてカクカクしているBの乳首を強めに引っ張りながらガシガシ下から突き上げるとあっという間にBは本イキ。
痙攣した後Aのようにぐったりとした体を預けていたがCによってどかされる。
「次、良いかしら」
Bの愛液でドロドロのオチンポを手コキしながら聞いてくる。
「何時でも」
「良いわね若いって」
ニッコリと笑いながら私の横に寝転がり足を開く。正常位を希望のようだ。
素早くAの足の間に身体をいれオチンポを掴みオマンコに照準を合わせる。ニュルリとオチンポがAに入る。
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匿名動ナビファン
2024/07/15(月) 04:56:55 2IUPWvZqGX[Android]
酒飲みトリオ編11.1
最後の方CをAに間違えました
25
匿名動ナビファン
2024/07/16(火) 04:28:30 Y3MF70IWLi[Android]
酒飲みトリオ編12
Cのオマンコにオチンポが素直に根元までズッポシ挿入。
「もう、私のオマンコ私君専用になってるわ」
胎内の亀頭がある辺りを手のひらで撫でながら恍惚とした表情でポツリ。
「好きに動いて好きに出して」
Cから催促を受け引く抜く時のオマンコの感触を楽しみつつ出し入れをする。
ジュプジュプグチャグチャと湿った音が二人の結合部から溢れる。
淡々と腰を振っていたがいい感じに込み上がる感じがしてきたのでスピードアップ。
「出るのね。出るのね。出して、出して」
根元まで付き入れ開放する。ドクドクと亀頭が脈動しCの胎内へ精液を送り込む。
「気持ちよかった」最後まで出し切りCの横に寝転がる。抜け出たオチンポはお疲れ気味だった。
「私も良かったよ」
やや軟らかくなりつつあるオチンポを掴み口に含んで綺麗にしてもらう。
「ちょっと柔らかくなっちゃったね」
ピトッと体を引っ付け笑いかけてくる。
「はいはい、次は私達だかんね」とAとBが待っていた。
「私は満足したんだけどな〜」
「ダメダメ、後一回ずつはヤッて貰わないと」とAが腰に手を当て見下ろしてきた。
その間もBがフェラチオをしていた。
「OK。カチカチよ」Bが再びフル勃起させたオチンポを舌先でチロチロしながら言う。
「早く」とAが立ちバックでオマンコを指で広げオチンポ挿入を待っていた。
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