2025/05/27(火) 17:30:06 XQBf75cKYr [iPhone]
1. 「完全公開便器化」刑(人格廃棄)
• 身元も顔も全世界に完全公開されたまま、“生きた便器”として一生を送る施設に収監。
• 食事・衛生は与えられるが、意思表示や言葉は禁止。
• 人間の姿をしていても、扱いは「設備」。人間として認識されないまま死ぬ。
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2. 「家族人格破壊」刑
• 罪人の家族全員の記憶を改変・人格を再教育し、「お前は最悪の人間だ」と心から信じ込ませる。
• 本人はその様子をVRと現実で見続ける。子供が憎しみの言葉を繰り返す地獄。
• 二度と対話できず、愛は完全消失。本人の愛着や後悔すら嘲笑の対象。
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3. 「全感覚分離拷問」刑(知覚の地獄)
• 特殊な神経操作によって視覚・聴覚・痛覚・感情を完全に分離。
• 目は焼けるような映像、耳は狂った音、体は痛みの連続、心は永遠の罪悪感。
• 意識は残るが、統合ができず、永遠に“壊れた五感で現実を感じ続ける”。
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4. 「自我再生→崩壊ループ」刑
• 毎日「過去の自分を浄化・反省・更生できた」と思わせる幸福体験を与えた直後に、
過去の犯罪の全記録と被害者の声を流し、再び地獄へ突き落とす。
• 喜び→希望→絶望→恥→後悔→錯乱を毎日強制的に繰り返す。
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5. 「存在証明剥奪」刑(生きながら“なかったこと”にされる)
• AI・国家・人々の記憶から完全に存在を抹消され、本人だけが“かつて存在していた”記憶を持っている。
• 他人に話しかけても無視され、カメラにも写らず、法的にも人間として登録されていない。
• 「消えた亡霊としてこの世をさまよう」刑。
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6. 「人体宗教化」刑
• 違法議員の肉体が新興宗教の“罪の象徴”として信者に拝まれる存在にされる。
• 一日中信者に「地獄に堕ちよ」と祈られ続け、絶対服従・絶対無視の両方の矛盾に晒される。
• 呼吸・姿勢・表情の制限付き。言葉を発すると「神への冒涜」として罰。